残業撲滅委員会

最近平日は毎日のように会社付近のパブでビールを飲んでいる。これは太るなー:(
でもやめられない。

明日ノッティンガムで朝から裁判期日の予定だったけど、ラストミニッツにキャンセルになった。
ちょっと残念な気もするけど、私の時間がもったいないから仕方ないか。

日本語が下手になっている!

宵山万華鏡 (集英社文庫)

宵山万華鏡 (集英社文庫)

広告をどうやったら消せるのか忘れちゃった。
だめだ、もう広告消せないのか。。
もういい年だから、サブカル女を卒業しようと思ったりもするのだけど、ツイタ面倒になってきたのと広告を目立たなくするために、なんとなく。

近くになったり遠くになったりするもののことや、消えないで欲しいものや、これまで自分が傷つけてしまったもののこと、夏が近づいている季節の中に自分がじわっと存在する感覚に囚われて、なかなか立ち直れない。ぞわぞわと哀しい。確実にダメージを受けた気がする。真鶴 (文春文庫)

小学校からの友達に、留学行くよ、って言ったら、すごいね!夢にどんどん近づいてるね!って言われた。
私のあこがれ、頭の片隅にあってもずっとずっと遠くてもう消えてしまいそうなのに、そういわれてなんだか後ろめたい気持ちもあったけど、どういう風に進んでいくかちゃんと考えなきゃかな、って思った。

二つの月の記憶

二つの月の記憶

こんなものを手に取ってしまった。こんな大変なものを読んでしまった。どうしよう。困った。こんな秘密を抱え込んでしまった。